{"title":"ブックレット：子どもの心と学校臨床","description":"","products":[{"product_id":"9784866161013","title":"スクールカウンセリングの新しいパラダイム","description":"\u003cstrong\u003e\u003cbig\u003e\u003cbig\u003eスクールカウンセリングの新しいパラダイム──パーソンセンタード・アプローチ，PCAGIP，オープンダイアローグ\u003c\/big\u003e\u003c\/big\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e村山　正治 \u003csmall\u003e\u003csmall\u003e著\u003c\/small\u003e\u003c\/small\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003eA5判 │ 140ページ │ 2020年9月刊行 │ ISBN:9784866161013\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1995年のスクールカウンセリング事業のスタートから学校臨床を牽引してきたミスタースクールカウンセラー村山先生の１冊。80歳をすぎた今でも飽くなき好奇心で学校臨床，オープンダイアローグ，PCAGIP法の開発とアグレッシブに活躍されています。この本は，そんな著者の学校臨床とその周辺の心理的支援についての新しい考え方をまとめたもので，学校臨床にかかわった50年の経験から生み出された新しい学校臨床のパラダイムを語っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch3\u003e目次\u003c\/h3\u003e第１章 スクールカウンセリングのパラダイム論\u003cbr\u003e 第２章 パーソンセンタード・アプローチとオープンダイアローグの出会いから生まれてきたもの―─21世紀のあたらしい心理臨床のパラダイムを求めて\u003cbr\u003e 第３章 学校におけるPCAグループの実践と展開\u003cbr\u003e 第４章 グループワークとしての新しい事例検討：PCAGIP法入門\u003cbr\u003e 第５章 心理臨床家養成における実践家－科学者モデルはうまく機能しているか\u003cbr\u003e 第６章 連携をキーワードにみるSC事業の新しい展開への序曲的メモ\u003cbr\u003e 第７章 いじめの予防：ポシティブフィードバックの意義──PCAグループからのアプローチ\u003cbr\u003e 第８章 新しいスクールカウンセラー：チーム学校をめぐって\u003cbr\u003e 第９章 スクールカウンセラーの創成期から未来に向けて\u003cbr\u003e","brand":"遠見書房の書店☆電子書籍店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47698586960090,"sku":null,"price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0741\/5821\/1290\/files\/9784866161013.jpg?v=1774239338"},{"product_id":"9784866161020","title":"発達障害のある子どもの性・人間関係の成長と支援","description":"\u003cstrong\u003e\u003cbig\u003e\u003cbig\u003e発達障害のある子どもの性・人間関係の成長と支援──関係をつくる・きずく・つなぐ\u003c\/big\u003e\u003c\/big\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e川上　ちひろ \u003csmall\u003e\u003csmall\u003e著\u003c\/small\u003e\u003c\/small\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003eA5判 │ 140ページ │ 2020年1月刊行 │ ISBN:9784866161020\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの本は，発達障害の子どもの大きな課題となっている「性」と「人間関係」を多くの事例と当事者および周辺者のインタビューをもとにわかりやすく解き明かしたものです。友だちづくり，恋愛，性の問題，勉強，仕事，人間関係……これらにまつわる悩みや課題。発達障害をもつ子どもたちも，定型発達の子どもたち同様に，その時はやってきます。まわりの大人や支援者はどうしたらいいのでしょうか？ この本はそんな問いにヒントをくれる1冊です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch3\u003e目次\u003c\/h3\u003e第1章 「発達障害のある子ども」と「関係」について──概論\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 第2章 発達障害のある子どもをもつ親が感じる子どもとの関係\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 第3章 発達障害のあるきょうだいとの関係:きょうだいの視点から「姉の巻」\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 第4章 発達障害のあるきょうだいとの関係:きょうだいの視点から「妹の巻」\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 第5章 発達障害のある子どもの友だち関係\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 第6章 発達障害のある子どもの恋愛事情と恋愛感情の表現方法\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 第7章 発達障害のある子どものトラブルを引き起こす性行動とその対応法\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 第8章 発達障害のあるおとなの人の恋愛はどうなっているのか?\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 第9章 自分自身をどう理解し受け入れ，つきあうか\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 第10章 大学生から就労の時期に経験するリアルな社会の人間関係\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 第11章 社会の中で家族や支援者とどう関係を作りながら生きていくのか\u003cbr\u003e","brand":"遠見書房の書店☆電子書籍店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47698586992858,"sku":null,"price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0741\/5821\/1290\/files\/9784866161020.jpg?v=1774239339"},{"product_id":"9784866161099","title":"教師・SCのための 学校で役立つ保護者面接のコツ","description":"\u003cstrong\u003e\u003cbig\u003e\u003cbig\u003e教師・SCのための 学校で役立つ保護者面接のコツ──「話力」をいかした指導・相談・カウンセリング\u003c\/big\u003e\u003c\/big\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e田村　聡 \u003csmall\u003e\u003csmall\u003e著\u003c\/small\u003e\u003c\/small\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003eA5判 │ 140ページ │ 2020年8月刊行 │ ISBN:9784866161099\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e学校の先生の悩みの種の一つが保護者への対応。話を上手に聴けない，提案を拒否される，クレームがつらい，会うことすらできないなど，保護者との対応に苦心している方も多いでしょう。\u003cbr\u003e 本書は，学校などで多くのカウンセリグやコンサルテーション，アドバイスを行ってきた著者が，臨床心理学とコミュニケーションの知見をいかした保護者面接のコツを紹介するものです。保護者対応に悩む教師とスクールカウンセラーにおすすめの一冊。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch3\u003e目次\u003c\/h3\u003e第１章 面接が始まるまで―スクールカウンセラーの視点から\u003cbr\u003e 第２章 話を聴くことは重労働である\u003cbr\u003e 第３章 正確にわかりやすく伝えるための表現方法\u003cbr\u003e 第４章 保護者面接のコツ\u003cbr\u003e 第５章 医療機関につなぐときのポイント―抵抗感をやわらげるために\u003cbr\u003e 第６章 保護者を面接につなげるために―つながりにくいときに，どのように工夫するか\u003cbr\u003e 第７章 中断した面接への対応について\u003cbr\u003e 第８章 難しいケースへの対応\u003cbr\u003e","brand":"遠見書房の書店☆電子書籍店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47698587189466,"sku":null,"price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0741\/5821\/1290\/files\/9784866161099.jpg?v=1768784698"},{"product_id":"9784866161327","title":"学校では教えないスクールカウンセラーの業務マニュアル","description":"\u003cstrong\u003e\u003cbig\u003e\u003cbig\u003e学校では教えないスクールカウンセラーの業務マニュアル──心理支援を支える表に出ない仕事のノウハウ\u003c\/big\u003e\u003c\/big\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e田多井　正彦 \u003csmall\u003e\u003csmall\u003e著\u003c\/small\u003e\u003c\/small\u003e\/神白　かどや \u003csmall\u003e\u003csmall\u003eイラスト\u003c\/small\u003e\u003c\/small\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003eA5判 │ 140ページ │ 2021年10月刊行 │ ISBN:9784866161327\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e子どもや保護者との心理相談や，教職員らとのコンサルテーションだけではなく，スクールカウンセラーの業務には教科書には載らない，専門教育では教えてくれない，さまざまな仕事があります。「スクールカウンセラーだより」を発行したり，「研修会・講習会」を開いたり。\u003cbr\u003e この本は，スクールカウンセラーのベテランがそうした「影の仕事」をHow to風に手取り足取り教えるものです。「スクールカウンセラーだより」や「研修会」などでフリーで使えるイラスト，197点つき（デジタルデータのダウンロードも可能です）。スクールカウンセラーなど学校臨床関係者，必携の１冊です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch3\u003e目次\u003c\/h3\u003e第１章 スクールカウンセラーだよりの作り方\u003cbr\u003e 第２章 研修会・講演会を開こう\u003cbr\u003e 第３章 授業観察のコツ\u003cbr\u003e 第４章 雑務を合理的にこなすには\u003cbr\u003e 第５章 相談室予算の使い方\u003cbr\u003e イラストカット集（197点）\u003cbr\u003e","brand":"遠見書房の書店☆電子書籍店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47698588467418,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0741\/5821\/1290\/files\/9784866161327.jpg?v=1768784483"},{"product_id":"9784866161495","title":"学校で使えるアセスメント入門","description":"\u003cstrong\u003e\u003cbig\u003e\u003cbig\u003e学校で使えるアセスメント入門──スクールカウンセリング・特別支援に活かす臨床・支援のヒント\u003c\/big\u003e\u003c\/big\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e伊藤　亜矢子 \u003csmall\u003e\u003csmall\u003e編\u003c\/small\u003e\u003c\/small\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003eA5判 │ 120ページ │ 2022年7月刊行 │ ISBN:9784866161495\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大好評の「ブックレット：子どもの心と学校」シリーズの第５巻です。スクールカウンセラーだけではなく，学校教員，養護教諭などすべての学校教職員に必須なのは，子どもを見る力。表情や学力はもちろん，置かれた環境や身体の問題，こころのあり様，友人関係，クラスでの立ち位置，家族の問題，潜在能力まで，アセスメントは多岐にわたります。本書は，教育心理学や学校心理臨床のプロフェッショナルたちが集まって，学校でのアセスメントをまとめた本です。児童生徒本人から学級，学校，家族，地域までさまざまな次元と方法で理解ができるアセスメントの知見と技術が満載の１冊。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch3\u003e目次\u003c\/h3\u003e第１章 学校で見立てる，学校を見立てる──援助職のための学校アセスメント総論／伊藤亜矢子\u003cbr\u003e 第２章 学校でする子どものアセスメント①感覚統合・発達の偏り・不得意を見つけ得意を伸ばす／高橋あつ子\u003cbr\u003e 第３章 学校でする子どものアセスメント②絵画・表現・情緒表現の本質を見つめて／古池若葉\u003cbr\u003e 第４章 学校でする子どものアセスメント③知能検査・認知検査結果の教育現場への報告／安住ゆう子\u003cbr\u003e 第５章 学校でする子どものアセスメント④アセスメントに活かせる多様なツール／小山充道\u003cbr\u003e 第６章 学校での保護者のアセスメント──家族システム・格差・背景／安江高子\u003cbr\u003e 第７章 学校のアセスメント──そのポイント／長谷川智広\u003cbr\u003e 第８章 学級のアセスメント①学級風土を見立てる／伊藤亜矢子・宮部 緑\u003cbr\u003e 第９章 学級のアセスメント②教師の指導スタイルと学級経営の見立て／弓削洋子\u003cbr\u003e 第10章 いじめのアンケートを作る・読む・活用する／大西彩子\u003cbr\u003e 第11章 学校の緊急支援とアセスメント／窪田由紀\u003cbr\u003e","brand":"遠見書房の書店☆電子書籍店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47698588991706,"sku":null,"price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0741\/5821\/1290\/files\/9784866161495.jpg?v=1774239475"},{"product_id":"9784866161549","title":"ポリヴェーガル理論で実践する子ども支援","description":"\u003cstrong\u003e\u003cbig\u003e\u003cbig\u003eポリヴェーガル理論で実践する子ども支援──今日から保護者・教師・養護教諭・SCがとりくめること\u003c\/big\u003e\u003c\/big\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e伊藤　二三郎 \u003csmall\u003e\u003csmall\u003e編\u003c\/small\u003e\u003c\/small\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003eA5判 │ 130ページ │ 2022年11月刊行 │ ISBN:9784866161549\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポリヴェーガル理論で，自分や子どもの姿をチェックし，家庭や学校で健やかにすごそう！\u003cbr\u003e 教室やスクールカウンセリングで，ノウハウ満載の役立つ１冊です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ポリヴェーガル理論とは，心と身体のつながりを意識した心身理論で，人間には３つの心身状況があり，激しい闘争モード，恐慌状態の逃避モード，穏やかなモードに分かれるというもの。\u003cbr\u003e 本書では，これをシンプルに，「赤」「青」「緑」と表現し，子どもの状態や先生や保護者などのまわりの大人たちとの関係をどう考えていくかをさまざまな事例を紹介しながらわかりやすく解説をしたものです。\u003cbr\u003e 大好評「ブックレット：子どもの心と学校」シリーズの第６巻。元教師で現役スクールカウンセラーの著者の筆致が温かく，よい本になりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch3\u003e目次\u003c\/h3\u003e第１章 「安心・安全」とポリヴェーガル理論\u003cbr\u003e 第２章 学校現場での子どもの姿と具体的なアプローチ\u003cbr\u003e 第３章 一人ひとりの子どもたちをどうとらえ，どう支援するのか──ポリヴェーガルの視点から見た「神経発達症」\u003cbr\u003e 第４章 こころとからだへのアプローチ──自律神経に働くエクササイズ\u003cbr\u003e","brand":"遠見書房の書店☆電子書籍店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47698589155546,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0741\/5821\/1290\/files\/9784866161549.jpg?v=1774239473"},{"product_id":"9784866161617","title":"よくわかる　学校で役立つ子どもの認知行動療法","description":"\u003cstrong\u003e\u003cbig\u003e\u003cbig\u003eよくわかる　学校で役立つ子どもの認知行動療法──理論と実践を結ぶ\u003c\/big\u003e\u003c\/big\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e松丸　未来 \u003csmall\u003e\u003csmall\u003e著\u003c\/small\u003e\u003c\/small\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003eA5判 │ 120ページ │ 2023年2月刊行 │ ISBN:9784866161617\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスクールカウンセラーになり，もどかしい日々を送っていた著者が出会ったのが「子どもの認知行動療法」。それは即戦力，即効力を求める教育現場のニーズにぴったりなアイテムでした。\u003cbr\u003e 著者が実践に役立つために，幾度も「理論」に立ち返りながら，試行錯誤して身につけた「子どもの認知行動療法」を「動機づけ」「ケース・フォーミュレーション」「心理教育」「介入方法」など，基本的な認知行動療法の理論をもとにわかりやすく伝えます。\u003cbr\u003e スクールカウンセラー，教育実践に関わる人だけではなく，認知行動療法初学者の方にとっても，よくわかり学校で役立つ基本の１冊。実践ですぐに使えるダウンロード可能なワークシート付き。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch3\u003e目次\u003c\/h3\u003e第１章 認知行動療法の概要\u003cbr\u003e 第２章 子ども理解に役立つ認知行動療法\u003cbr\u003e 第３章 出会いと動機づけ\u003cbr\u003e 第４章 ケース・フォーミュレーション\u003cbr\u003e 第５章 介入に役立つエビデンス\u003cbr\u003e 第６章 感情に働きかける\u003cbr\u003e 第７章 うまくいかない認知に効く介入\u003cbr\u003e 第８章 うつに効く行動活性化\u003cbr\u003e 第９章 不安反応に効くエクスポージャー\u003cbr\u003e 第10章 周囲の大人もリソースとして活かす\u003cbr\u003e","brand":"遠見書房の書店☆電子書籍店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47698589352154,"sku":null,"price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0741\/5821\/1290\/files\/9784866161617.jpg?v=1774239473"},{"product_id":"9784866161648","title":"外国にルーツをもつ子どもたちの学校生活とウェルビーイング","description":"\u003cstrong\u003e\u003cbig\u003e\u003cbig\u003e外国にルーツをもつ子どもたちの学校生活とウェルビーイング──児童生徒・教職員・家族を支える心理学\u003c\/big\u003e\u003c\/big\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e松本　真理子・野村　あすか \u003csmall\u003e\u003csmall\u003e編著\u003c\/small\u003e\u003c\/small\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003eA5判 │ 176ページ │ 2023年3月刊行 │ ISBN:9784866161648\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e多様化，グローバル化，労働人口の減少など産業構造の変化を背景に増加傾向にある「外国人児童」。地域によっては，複数名以上の児童生徒が１クラスにいる学校もあります。大きな問題を抱えずに日本の文化や社会に適応をする子どもたちもいれば，なじめない子もいます。彼らの学校での生活はどんな様子なのでしょうか。どんな教育や支援は行われているのでしょうか。\u003cbr\u003e 本書は，外国にルーツをもつ子どもたちや保護者などの大規模調査や描画検査，心理検査を通して，子どもたちのこころの内面に迫った本です。子どもたちは幸せなのでしょうか？ 親は子どもたちにどんな未来を歩ませたいと考えているのでしょうか？ どんな夢や希望を持っているのでしょうか？\u003cbr\u003e 多くの教職員や学校ボランティア，支援者たちに読んでもらいたい心理学からの提案です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch3\u003e目次\u003c\/h3\u003e第１章 保護者の描く子どもの未来\u003cbr\u003e 松本真理子\u003cbr\u003e 第２章 QOL（クオリティ・オブ・ライフ）にみる学校生活の満足感──心理学的質問紙から見えること\u003cbr\u003e 野村あすか\u003cbr\u003e 第３章 描画に見る学校生活の実際\u003cbr\u003e 森田美弥子\u003cbr\u003e 第４章 対人葛藤場面における解決方法から見えること\u003cbr\u003e 鈴木伸子\u003cbr\u003e 第５章 国際比較にみる子どもたちの主観的幸福感\u003cbr\u003e 坪井裕子\u003cbr\u003e 第６章 子どもたちの幸福感の国際比較：「文章完成法」から①\u003cbr\u003e 野村あすか\u003cbr\u003e 第６章 子どもたちの幸福感の国際比較：「文章完成法」から②\u003cbr\u003e 二宮有輝\u003cbr\u003e 第７章 スクールカウンセラーがみる子どもたちの日常\u003cbr\u003e 二宮有輝\u003cbr\u003e 第８章 子どもたちのの学校生活をささえるチーム支援\u003cbr\u003e 飯田順子・岡安朋子\u003cbr\u003e 第９章 本当に発達障害児だろうか？\u003cbr\u003e 島田直子\u003cbr\u003e 第10章 多文化を受け入れる教室を目指して\u003cbr\u003e 中谷素之\u003cbr\u003e 第11章 フィンランドに住む外国にルーツを持つ子どもたちと学校生活\u003cbr\u003e 坪井裕子・松本真理子\u003cbr\u003e コラム：現地報告─フィンランドからコロナ禍におけるフィンランドの外国にルーツを持つ児童の学校生活と日常\u003cbr\u003e 竹形理佳\u003cbr\u003e","brand":"遠見書房の書店☆電子書籍店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47698589450458,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0741\/5821\/1290\/files\/9784866161648.jpg?v=1774239475"},{"product_id":"9784866161747","title":"学校におけるトラウマ・インフォームド・ケア","description":"\u003cstrong\u003e\u003cbig\u003e\u003cbig\u003e学校におけるトラウマ・インフォームド・ケア──SC・教職員のためのTIC導入に向けたガイド\u003c\/big\u003e\u003c\/big\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e卜部　明 \u003csmall\u003e\u003csmall\u003e著\u003c\/small\u003e\u003c\/small\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003eA5判 │ 120ページ │ 2023年8月刊行 │ ISBN:9784866161747\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書は，スクールカウンセラーとして長年トラウマケアの実践や研究に携わってきた著者による，学校における「トラウマ・インフォームド・ケア（トラウマの理解に基づいた支援）」導入のための手引書です。\u003cbr\u003e 疫学的調査の結果から，わが国でもトラウマ体験をする子どもが少なくないことがわかっています。すべての子どもたちにとって安全安心な学校をつくるため，学校関係者がトラウマに関する知識や適切な対応方法，そして予防開発的支援について学ぶことが求められます。米国ではトラウマ・インフォームド・スクールとして実践されています。\u003cbr\u003e 本書では，トラウマとそのケアの基礎知識，学校における危機対応，トラウマ・インフォームド・ケアの導入について，多くの事例や先行研究を通してわかりやすく解説しました。トラウマに関する知見をスクールカウンセリングや学校経営に生かすヒントが盛り込まれています。\u003cbr\u003e 子どものこころの傷を癒し，その成長発達を促すために，SC，教師，養護教諭をはじめ学校教育に携わるすべての人々に読んでいただきたい一冊です。ダウンロード可能な教職員向けの心理教育資料付き。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch3\u003e目次\u003c\/h3\u003eはじめに\u003cbr\u003e 第１章 トラウマ体験とトラウマ反応\u003cbr\u003e 第２章 トラウマケア\u003cbr\u003e 第３章 学校におけるこころのケア\u003cbr\u003e 第４章 トラウマ・インフォームド・ケア\u003cbr\u003e 第５章 Q＆A：しばしば聞かれる質問\u003cbr\u003e 第６章 資料\u003cbr\u003e あとがき\u003cbr\u003e","brand":"遠見書房の書店☆電子書籍店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47698589778138,"sku":null,"price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0741\/5821\/1290\/files\/9784866161747.jpg?v=1768784179"},{"product_id":"9784866162164","title":"学校でグループ・アプローチを活用する手引き","description":"\u003cstrong\u003e\u003cbig\u003e\u003cbig\u003e学校でグループ・アプローチを活用する手引き──スクールカウンセラー・教職員のためのメソッド（ＢＬ子どもの心と学校臨床10）\u003c\/big\u003e\u003c\/big\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e相田信男（\u003csmall\u003e\u003csmall\u003e監修\u003c\/small\u003e\u003c\/small\u003e）　大橋良枝・梶本浩史（\u003csmall\u003e\u003csmall\u003e編\u003c\/small\u003e\u003c\/small\u003e）\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003eA5判 │ 184ページ │ 2025年2月刊行 │ ISBN:9784866162164\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグループの力を学校臨床やクラス運営に効果的に使ってみませんか？\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e この本は、学校の教員、養護教諭，スクールカウンセラー（SC），スクールソーシャルワーカー（SSW） など学校・教育現場に関係している方に向けた、グループ・アプローチの視点や方法を活用する手引きです。精神科治療やコミュニティ活動に活用されていたグループ・アプローチを，学校の現場や周辺で働いてきたベテランたちが集まり描いたこの本は，わかりやすく，進めやすく，広がりをもった１冊となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch3\u003e目次\u003c\/h3\u003e編者まえがき\u003cbr\u003e 序 章 私たちグループしています──集団精神療法から語り出す\u003cbr\u003e 相田信男\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 第１部 入門編\u003cbr\u003e 第１章 グループ・アプローチの基本\u003cbr\u003e 大橋良枝\u003cbr\u003e 第２章 学校におけるグループ入門\u003cbr\u003e 梶本浩史・鎌田明日香\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 第２部 実践編\u003cbr\u003e 第３章 学校で役立つグループの技法\u003cbr\u003e 鎌田明日香・梶本浩史\u003cbr\u003e 第４章 スクールカウンセラーによる実践例\u003cbr\u003e 廣瀨真理\u003cbr\u003e 第５章 学校組織コンサルテーションの作法\u003cbr\u003e 大橋良枝\u003cbr\u003e 第６章 学校緊急支援に役立つグループの視点\u003cbr\u003e 菅 武史\u003cbr\u003e 第７章 虐待事例の親と子どもを支えるチーム\u003cbr\u003e 松尾真規子\u003cbr\u003e 第８章 医療機関と学校のつながり\u003cbr\u003e 高 富栄\u003cbr\u003e 第９章 教育相談機関におけるグループの機能\u003cbr\u003e 木村能成・那須里絵\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 第３部 トレーニング方法\u003cbr\u003e 第10章 体験グループ\u003cbr\u003e 野村 学\u003cbr\u003e 第11章 事例検討\u003cbr\u003e 西村 馨\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 第４部 学校の未来\u003cbr\u003e 終章 先生転移とその彼岸\u003cbr\u003e 加藤隆弘\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 監修者あとがき\u003cbr\u003e","brand":"遠見書房の書店☆電子書籍店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47698594988250,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0741\/5821\/1290\/files\/9784866162164.jpg?v=1773635658"},{"product_id":"9784866162287","title":"加害者の指導と支援でいじめを減らす","description":"\u003cstrong\u003e\u003cbig\u003e\u003cbig\u003e加害者の指導と支援でいじめを減らす──いじめを限りなくゼロにする教師のかかわり・学校のかかわり・親のかかわり（ＢＬ子どもの心と学校臨床11）\u003c\/big\u003e\u003c\/big\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e藤井和郎　\u003csmall\u003e\u003csmall\u003e著\u003c\/small\u003e\u003c\/small\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003eA5判 │ 100ページ │ 2025年8月刊行 │ ISBN:9784866162287\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書のタイトル「加害者の指導と支援でいじめを減らす」を見て，「被害者支援」の間違いではないかと思った読者も多いのではないだろうか。しかし，間違いではない。\u003cbr\u003e ------------------------------\u003cbr\u003e 中学校教諭，校長，大学教員などを経験し，岡山方式学校コンサルテーションシステムを考案した著者がまとめた「いじめをゼロにする」ためにできること。その理念と方法を詳しく語ったものが本書である。\u003cbr\u003e いじめを限りなくゼロにする。その鍵となるのが，加害者への指導と支援。通常，いじめが発生をすると，被害者の子どもたちを分け，加害者の子どもたちには反省を促して終わらせることが少なくない。しかし，加害者の子どもたちを徹底指導することこそ，学級の雰囲気を変え，被害者の子どもたちの未来のためにも必要なことである。\u003cbr\u003e 本書は，いじめという現象と，いじめ問題への学級，学校，家庭まで含めた対応方法を詳細に記したもので，教師だけではなく，養護教諭，スクールカウンセラー，スクールソーシャルワーカーなど，多くの学校関係者，必読の１冊である。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch3\u003e目次\u003c\/h3\u003e第１章\u003cbr\u003e なぜいじめはなくならないのか？\u003cbr\u003e 第２章\u003cbr\u003e 事 例\u003cbr\u003e 第３章\u003cbr\u003e いじめへの正しい対応\u003cbr\u003e ──学校として\u003cbr\u003e 第４章\u003cbr\u003e いじめへの正しい対応\u003cbr\u003e ──保護者として\u003cbr\u003e 第５章\u003cbr\u003e いじめ加害者支援システム\u003cbr\u003e","brand":"遠見書房の書店☆電子書籍店","offers":[{"title":"Default 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