{"product_id":"9784866160269e","title":"Ｎ：ナラティヴとケア　第８号─オープンダイアローグの実践【電子版・PDF】","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『Ｎ：ナラティヴとケア　第８号─オープンダイアローグの実践（電子版・PDF）』野村　直樹・斎藤　環【編】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e本誌は、「ナラティヴ」という言葉をキーワードに広がる臨床実践（ケア）と実践研究の世界を切り取る、そんな雑誌を目指しています。 医療，看護，福祉，心理，社会学，人類学など多くの実践家，研究者を架橋するテーマである「ナラティヴ」と「ケア」を，見つめ，考えていく雑誌です。 ナラティヴとエヴィデンスとは両輪であり、そこにケアの本質があると思います。 ひととひととのかかわりと、臨床と研究を考えていく、興味深い論文やエッセイが満載です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e紙版をご希望の方はこちらです。https:\/\/tomishobo.com\/catalog\/category\/catalog\/catalog_a_2#gsc.tab=0\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e目次\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e特集：オープンダイアローグの実践（野村直樹・斎藤　環 編）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eはじめに──「開かれた対話」の世界へようこそ ■ （名古屋市立大学）野村直樹\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオープンダイアローグ:日本で実践可能か?──ACT-Jにおける対話的臨床実践の試み ■ （リカバリーサポートセンターACTIPS\/訪問看護ステーションACT-J）下平美智代\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオープンダイアローグを日々の実践に落とし込むために──Need-Adapted Approach ■ （みどりの杜クリニック）森川すいめい\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオープンダイアローグという会話のつぼ ■ （Nagoya Connect \u0026amp; Share）白木孝二\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオープンダイアローグを殺さないための二様のリフレクティング ■ （広島国際大学）矢原隆行\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオープンダイアローグをACTに取り入れる ■ （たかぎクリニック）高木俊介\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e心理職はなぜオープンダイアローグを避けるのか? ■ （原宿カウンセリングセンター）信田さよ子\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオープンダイアローグ，どこまでやれるのか ■ （首都大学東京\/神戸労災病院）長沼葉月・植村太郎\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「患者カルテ」を使ったオープンダイアローグ──精神科看護の専門性をめぐって ■ （日本赤十字豊田看護大学）坪之内千鶴\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオープンダイアローグ・パターンをつくる──実践の支援と教育・組織分野への応用に向けて ■ （慶應義塾大学）井庭 崇\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eビジネスにおけるオープンダイアローグ ■ （大阪ガス エネルギー・文化研究所）鈴木 隆\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしつけか虐待か──協働するナラティヴあるいはオープンダイアローグの可能性とは ■ （名古屋市立大学）門間晶子\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e沈黙と言葉──西アフリカの小児科病棟におけるすれ違いとオープンダイアローグへの考察 ■ （国際協力機構）井田暁子\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自殺希少地域のコミュニティ特性に見出した，オープンダイアローグとの共通点 ■ （和歌山県立医科大学）岡 檀\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオープンダイアローグと精神科文化 ■ （山梨学院大学）竹端 寛\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eソーシャルネットワークの復権 ■ （東京学芸大学）野口裕二\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e走りながら考える──あとがきに代えて ■ （筑波大学）斎藤 環\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eはじめに\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「オープンダイアローグ（OD）」を日々の実践に活かしている人たちがいます。フィンランドで生まれたODをそのまま日本に持ち込むことはなかなかできませんが，その哲学と方法の一端を利用することは十分可能です。しかし気をつけねばならない落とし穴はないものでしょうか？　そうした一歩先を行く実践者たちのODと，ODに似ている日本の実践をその第一人者たちにまとめてもらいました。日本の精神医療を代表する豪華な執筆陣。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e著者略歴\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e注意事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e遠見書房が販売するPDF形式の電子書籍のご利用にあたっては，以下の点にご留意ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e☆電子書籍の所有権について\u003cbr\u003e所有権は購入された個人のものとなります。グループや法人などでの利用・共有は認めません。複数人で利用したい場合は，その数のご購入を御願いします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e☆販売された電子書籍には，ご購入者のメールアドレスが印字されます。また，小社サイトより３回のダウンロードが可能です（それ以上ですと，ご購入する必要が出てきます）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e☆コピーについて\u003cbr\u003e電子書籍は一部の例外を除き，コピーガードの機能を付加しておりせん。個人としてのご利用の範囲内であれば，コピーしてご利用いただけます。著作権は執筆者にありますので，許可を得ない第三者への配布や不特定多数が閲覧する可能性のあるSNSやウェブサイトへの掲載はご遠慮ください。不正な利用が見つかった場合は必要な措置をとらせていただきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e☆複製・共有の制限について\u003cbr\u003e電子書籍の著作権は著作権者にあります。許可を得ない第三者への配布など，他人へのコピー，譲渡，共有することはすべて著作権法および規約違反です。ご自身の知らないところで共有されていたとしても，印字されたメールアドレスの方に責任が発生します。不正な利用が見つかった場合は必要な措置をとらせていただきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e☆譲渡について\u003cbr\u003e電子書籍の第三者への譲渡はできません。電子書籍は他の人と共有したり，貸し出したりできません。目的によらずコピーして第三者に渡すことは不正利用となりますのでご注意ください。ご自身の知らないところで共有されていたとしても，印字されたメールアドレスの方に責任が発生します。不正な利用が見つかった場合は必要な措置をとらせていただきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e☆返品について\u003cbr\u003e一度購入いただいた電子書籍の返品は，商品の性質上できません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e☆ファイルの破損について\u003cbr\u003eダウンロードにさいしてファイルが破損していた場合，購入が確認できる場合に限り，データをお送りする等の対応をいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eご購入をいただける場合は以上の項目にご了解をいただけたとみなします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"遠見書房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47257728647386,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0741\/5821\/1290\/files\/9784866160269.jpg?v=1766847724","url":"https:\/\/shop.tomishobo.com\/products\/9784866160269e","provider":"遠見書房の書店","version":"1.0","type":"link"}