{"product_id":"9784866161136","title":"ブリーフセラピー入門","description":"\u003cstrong\u003e\u003cbig\u003e\u003cbig\u003eブリーフセラピー入門──柔軟で効果的なアプローチに向けて\u003c\/big\u003e\u003c\/big\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e日本ブリーフサイコセラピー学会 \u003csmall\u003e\u003csmall\u003e編\u003c\/small\u003e\u003c\/small\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003eA5判 │ 228ページ │ 2020年12月刊行 │ ISBN:9784866161136\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書『ブリーフセラピー入門』は，多様なアプローチからなるブリーフセラピーの基本と各種手法，現場ごとでの利用方法を詳しく解説したものです。医療・心理・福祉・教育など多くの現場で利用されているブリーフセラピーを知る最初の１冊としても，ベテランが新しい臨床を始めるときの手がかりとしても使える本となりました。\u003cbr\u003e 無知の姿勢や解決志向，円環的因果論など，現在の対人支援の土台ともなっている考え方の多くは，ブリーフセラピーから生まれてきました。多くの援助者が利用でき，短期間に集結し，高い効果があることを目的にしたブリーフセラピーは，対人支援の当たり前の技術として世界で広まっています。このブリーフセラピーを知る最初の１冊として，この本は最適なものになっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch3\u003e目次\u003c\/h3\u003e序文 菊池安希子\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 第１部 ブリーフセラピーの基本\u003cbr\u003e 第１章 ブリーフセラピーとは？\u003cbr\u003e 坂本真佐哉\u003cbr\u003e 第２章 ブリーフセラピーの歴史──背景としてのエリクソンと社会\u003cbr\u003e 吉川 悟\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 第２部 ブリーフサイコセラピーの各アプローチ\u003cbr\u003e 第３章 エリクソニアン・アプローチ\u003cbr\u003e 津川秀夫\u003cbr\u003e 第４章 システムズアプローチ\u003cbr\u003e 田中 究\u003cbr\u003e 第５章 解決志向アプローチ\u003cbr\u003e 田中ひな子\u003cbr\u003e 第６章 ナラティヴ・アプローチ\u003cbr\u003e 市橋香代\u003cbr\u003e 第７章 オープンダイアローグ\u003cbr\u003e 長沼葉月\u003cbr\u003e 第８章 認知行動療法\u003cbr\u003e 大野裕史\u003cbr\u003e 第９章 エリクソン催眠\u003cbr\u003e 中島 央\u003cbr\u003e 第10章 NLP（神経言語プログラミング）\u003cbr\u003e 上地明彦\u003cbr\u003e 第11章 条件反射制御法\u003cbr\u003e 長谷川直実・平井愼二\u003cbr\u003e 第12章 EMDR\u003cbr\u003e 市井雅哉\u003cbr\u003e 第13章 動作療法\u003cbr\u003e 大多和二郎\u003cbr\u003e 第14章 TFTとEFT\u003cbr\u003e 富田敏也\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 第３部 臨床現場におけるブリーフサイコセラピーの使い方\u003cbr\u003e 第15章 病院におけるブリーフセラピーの使い方\u003cbr\u003e 植村太郎\u003cbr\u003e 第16章 クリニックにおけるブリーフセラピーの使い方\u003cbr\u003e 山田秀世\u003cbr\u003e 第17章 教育におけるブリーフセラピーの使い方 172\u003cbr\u003e 相模健人\u003cbr\u003e 第18章 産業メンタルヘルスにおけるブリーフセラピーの使い方\u003cbr\u003e 松浦真澄\u003cbr\u003e 第19章 司法におけるブリーフセラピーの使い方\u003cbr\u003e 菊池安希子\u003cbr\u003e 第20章 福祉（行政サービス）におけるブリーフセラピーの使い方\u003cbr\u003e 野坂達志\u003cbr\u003e 第21章 子ども家庭福祉領域におけるブリーフセラピーの使い方\u003cbr\u003e 衣斐哲臣\u003cbr\u003e 第22章 コミュニティ支援におけるブリーフセラピーの使い方──訪問が支援になるために\u003cbr\u003e 田崎みどり\u003cbr\u003e 第23章 開業臨床におけるブリーフセラピーの使い方\u003cbr\u003e 金丸慣美\u003cbr\u003e 第24章 研究とブリーフセラピー\u003cbr\u003e 伊藤 拓\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 「まとめ」に代えて\u003cbr\u003e 児島達美\u003cbr\u003e","brand":"遠見書房の書店☆電子書籍店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47698587320538,"sku":null,"price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0741\/5821\/1290\/files\/9784866161136.jpg?v=1774239473","url":"https:\/\/shop.tomishobo.com\/products\/9784866161136","provider":"遠見書房の書店","version":"1.0","type":"link"}