{"product_id":"9784866161631e","title":"Ｎ：ナラティヴとケア　第14号─ナラティヴ・セラピーがもたらすものとその眼差し【電子版・PDF】","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『Ｎ：ナラティヴとケア　第14号─ナラティヴ・セラピーがもたらすものとその眼差し（電子版・PDF）』坂本　真佐哉【編】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e本誌は、「ナラティヴ」という言葉をキーワードに広がる臨床実践（ケア）と実践研究の世界を切り取る、そんな雑誌を目指しています。 医療，看護，福祉，心理，社会学，人類学など多くの実践家，研究者を架橋するテーマである「ナラティヴ」と「ケア」を，見つめ，考えていく雑誌です。 ナラティヴとエヴィデンスとは両輪であり、そこにケアの本質があると思います。 ひととひととのかかわりと、臨床と研究を考えていく、興味深い論文やエッセイが満載です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e紙版をご希望の方はこちらです。https:\/\/tomishobo.com\/catalog\/category\/catalog\/catalog_a_2#gsc.tab=0\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e目次\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e§1　ナラティヴ・セラピーとセラピー文化\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eナラティヴ・セラピー実践がセラピスト自身にもたらすもの（神戸松蔭女子学院大学）坂本真佐哉\u003cbr\u003eナラティヴ・セラピーがセラピー文化にもたらすもの （愛知県がんセンター）小森康永\u003cbr\u003eナラティヴ・セラピーがカウンセリング実践の文化にもたらすもの（ニュージーランド・カウンセラー／ナラティヴ実践協働研究センター）国重浩一\u003cbr\u003eナラティヴ・セラピーが家族療法実践の文化にもたらしたもの──問題の外在化からナラティヴへ（KPCL（Kojima Psycho-Consultation Laboratory））児島達美\u003cbr\u003eナラティヴのまなざしが医療実践の文化にもたらすもの （東京大学医学部）市橋香代\u003cbr\u003eナラティヴ・セラピーが社会福祉実践の文化にもたらすもの（立正大学社会福祉学部）安達映子\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e§2　ナラティヴ・セラピーからの眼差し，ナラティヴ・セラピーへの眼差し\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eベイトソンとナラティヴ・セラピー （東北大学大学院教育学研究科）若島孔文\u003cbr\u003eシステム／ナラティヴを超えて （関内カウンセリングオフィス）田中　究\u003cbr\u003eナラティヴ・セラピーにおいて会話を折り重ねることはいかなるリフレクティングか，あるいは，表層を豊饒化すること （熊本大学大学院人文社会科学研究部）矢原隆行\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e§3　ナラティヴ・セラピーとセラピー実践\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eブリーフセラピー実践とナラティヴ・セラピー （KIDS／目白大学）黒沢幸子\u003cbr\u003eナラティヴ・セラピーを用いた保護者支援――二円法による学校場面での連携事例\u003cbr\u003e（駒沢女子大学人間総合学群心理学類）綾城初穂\u003cbr\u003e倫理を問い直す実践としてのナラティヴ・セラピー\u003cbr\u003e（東京大学大学院教育学研究科／ナラティヴ実践協働研究センター）横山克貴\u003cbr\u003e学生相談におけるナラティヴ実践 （二松学舎大学学生相談室）奥野　光\u003cbr\u003e医療現場でのミクロなナラティヴ・セラピー実践 （甲南女子大学人間科学部）木場律志\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eはじめに\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eナラティヴ・セラピーはどこへ行くのか？　第一線で活躍する執筆陣から学ぶナラティヴ・セラピーの特集です。背景となる，あるいは関連するさまざまな哲学や考え方に触れ，セラピー全体から俯瞰したその意義について改めて考えるものです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e著者略歴\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3\u003e注意事項\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e遠見書房が販売するPDF形式の電子書籍のご利用にあたっては，以下の点にご留意ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e☆電子書籍の所有権について\u003cbr\u003e所有権は購入された個人のものとなります。グループや法人などでの利用・共有は認めません。複数人で利用したい場合は，その数のご購入を御願いします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e☆販売された電子書籍には，ご購入者のメールアドレスが印字されます。また，小社サイトより３回のダウンロードが可能です（それ以上ですと，ご購入する必要が出てきます）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e☆コピーについて\u003cbr\u003e電子書籍は一部の例外を除き，コピーガードの機能を付加しておりせん。個人としてのご利用の範囲内であれば，コピーしてご利用いただけます。著作権は執筆者にありますので，許可を得ない第三者への配布や不特定多数が閲覧する可能性のあるSNSやウェブサイトへの掲載はご遠慮ください。不正な利用が見つかった場合は必要な措置をとらせていただきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e☆複製・共有の制限について\u003cbr\u003e電子書籍の著作権は著作権者にあります。許可を得ない第三者への配布など，他人へのコピー，譲渡，共有することはすべて著作権法および規約違反です。ご自身の知らないところで共有されていたとしても，印字されたメールアドレスの方に責任が発生します。不正な利用が見つかった場合は必要な措置をとらせていただきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e☆譲渡について\u003cbr\u003e電子書籍の第三者への譲渡はできません。電子書籍は他の人と共有したり，貸し出したりできません。目的によらずコピーして第三者に渡すことは不正利用となりますのでご注意ください。ご自身の知らないところで共有されていたとしても，印字されたメールアドレスの方に責任が発生します。不正な利用が見つかった場合は必要な措置をとらせていただきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e☆返品について\u003cbr\u003e一度購入いただいた電子書籍の返品は，商品の性質上できません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e☆ファイルの破損について\u003cbr\u003eダウンロードにさいしてファイルが破損していた場合，購入が確認できる場合に限り，データをお送りする等の対応をいたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eご購入をいただける場合は以上の項目にご了解をいただけたとみなします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"遠見書房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47257728843994,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0741\/5821\/1290\/files\/9784866161631.jpg?v=1766848645","url":"https:\/\/shop.tomishobo.com\/products\/9784866161631e","provider":"遠見書房の書店","version":"1.0","type":"link"}