{"product_id":"9784866162065","title":"描画連想法","description":"\u003cstrong\u003e\u003cbig\u003e\u003cbig\u003e描画連想法──ラカン派精神分析に基づく描画療法の理論と実践\u003c\/big\u003e\u003c\/big\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbig\u003e牧瀬英幹　\u003csmall\u003e\u003csmall\u003e著\u003c\/small\u003e\u003c\/small\u003e\u003c\/big\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003eA5判 │ 200ページ │ 2024年9月刊行 │ ISBN:9784866162065\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e精神分析における「自由連想法」をもとに描画療法を行う新たな実践「描画連想法」。描画連想法においては，描画を「きく」ことを重視する，構造を重視する，紙の交換という形で解釈に「区切り」を与える，などの特徴がある。主体の再構成をもたらす描画療法とは一体どのようなものか。その実践と理論を，多数の事例を交えながら詳しく解説した事例論文集。付論として，スクィグル，スクリブルや風景構成法についても語った論文も収録。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch3\u003e目次\u003c\/h3\u003e序 章 人間と言語との関係から描画を捉え，介入することの意義\u003cbr\u003e 第１章 「描画連想法」とは何か─紙を交換する\u003cbr\u003e 第２章 描画空間のトポロジー─転移の問題を巡って\u003cbr\u003e 第３章 「不可能なもの」との関係を浮かび上がらせる\u003cbr\u003e 第４章 「文字的なもの」の出現に注目する\u003cbr\u003e 第５章 夢との繋がりを探る\u003cbr\u003e 第６章 精神病に対するアプローチ─紙を導入する\u003cbr\u003e 第７章 主体と社会をつなぐ描画\u003cbr\u003e 終 章 「描画連想法」のさらなる発展に向けて\u003cbr\u003e 付論１ スクィグル・スクリブル・描画連想法\u003cbr\u003e 付論２ 風最構成法─「風景になる」ということ\u003cbr\u003e","brand":"遠見書房の書店☆電子書籍店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47698594726106,"sku":null,"price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0741\/5821\/1290\/files\/9784866162065.jpg?v=1774239480","url":"https:\/\/shop.tomishobo.com\/products\/9784866162065","provider":"遠見書房の書店","version":"1.0","type":"link"}